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東京大神宮
(とうきょうだいじんぐう)
東京都千代田区富士見2-4-1
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名称
東京大神宮(とうきょうだいじんぐう)
住所
東京都千代田区富士見2-4-1
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電話番号
03-3262-3566
FAX番号
03-3261-4147
ご由緒
江戸時代、伊勢神宮への参拝は人々の生涯かけての願いでした。明治の新国家が誕生すると、明治天皇のご裁断を仰ぎ、東京における伊勢神宮の遥拝殿として明治13年に創建された当社は、最初日比谷の地に鎮座していたことから、世に「日比谷大神宮」と称されていました。関東大震災後の昭和3年に現在地に移ってからは「飯田橋大神宮」と呼ばれ、戦後は社名を「東京大神宮」と改め今日に至っております。

 現在広く行われている神前結婚式は、当社の創始によるものであり、今も神前において伝統的な結婚の儀式を守り伝えております。
ご祭神・ご本尊
天照皇大神(あまてらすすめおおかみ)
豊受大神(とようけのおおかみ)

【造化の三神】
天之御中主神(あめのみなかぬしのかみ)
高御産巣日神(たかみむすびのかみ)
神産巣日神(かみむすびのかみ)

倭比賣命(やまとひめのみこと)
創建
1880年(明治13年)
ご利益
家内安全、交通安全、厄除け、商売繁盛、縁結び・恋愛成就、諸願成就
授与品
お守り、おみくじ、お札、絵馬、御朱印、御朱印帳
祈願、体験
祈祷、結婚式
東京大神宮の情報を編集
最終編集者:あきもんさん
初編集者:おまいりナビ運営局
概要

東京大神宮(とうきょうだいじんぐう)は、東京都千代田区富士見二丁目にある神社。天照皇大神・豊受大神を主祭神とする。
1880年(明治13年)4月17日、有楽町の大隈重信邸跡に落成した皇大神宮遙拝殿が起源であり、一般には「日比谷大神宮」もしくは「日比谷皇大神宮」と称された。皇大神宮は伊勢神宮の内宮であり、現代の東京大神宮は「東京のお伊勢さま」という看板を掲げており、通称ともなっている。
明治政府の宗教政策転換により神宮司庁と神宮教院が分離すると、後者に属していた本神社は、大神宮祠、神宮奉斎会本院と幾度か改名した。
1900年(明治33年)5月10日、皇太子嘉仁親王(のちの大正天皇)の結婚式が宮中三殿で行われる。これを記念に神前式結婚式を創始、現在に伝わる神前結婚式となった。
1923年(大正12年)9月1日の関東大震災で被災し、1928年(昭和3年)に現在地に移転して飯田橋大神宮と呼ばれた。
太平洋戦争終結後の1946年(昭和21年)1月、宗教法人東京大神宮に改称し、現在に至る。

引用:東京大神宮」『ウィキペディア日本語版』
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